ウォリスとエドワード 英国王冠をかけた恋


概要(amazonより)

1936年、英国王エドワード8世は、交際当時人妻で離婚歴のあったウォリス・シンプソンとの結婚を発表する。それは同時に彼が王冠を捨てることを意味していた。
1998年ニューヨーク。有名医師の夫と何不自由ない暮らしを送るウォリーには人知れぬ悩みがあった。妊娠を望むウォリーに対し、夫は非協力的なだけでなく、仕事を口実に夜ごと家を空けている。ウォリーは孤独だった。
そんなある日、ウォリーは英国王エドワード8世とその妻ウォリスの遺品オークション展覧会を訪れる。夫妻の愛の結晶とも言える豪華な芸術品の数々に、<王冠をかけた恋>として知られる英国王と人妻の道ならぬ恋物語に、ウォリーは激しく魅了されてゆく。
スキャンダラスかつ華やかな人生を送ったかに思えたウォリス・シンプソン。しかしウォリーはやがてその陰に隠された、苦悩と葛藤、そして一人の女性としての等身大の姿に気づき始める。
それは英国王室の存亡さえも脅かした世紀のスキャンダル、その真実の物語・・・


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